■ホルモン料理講座~あぶらかす料理に挑戦!?

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■ホルモン料理講座~あぶらかす料理に挑戦!?

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あぶらかすは牛の脂をとった腸を乾燥させたもので、独特の風味があります。近年のホルモンブームで、広く知られ、食べられるようになりましたが、以前は、いわば知る人ぞ知る、隠れた郷土料理でした。調理実習を通じて、その歴史的・文化的背景も学んでみませんか。

 

(調理実習予定)炊き込みごはん、あぶらかすと水菜炊き

 

[日時]2017年(平成29年)1月20日(金)

(昼の部)午前10時30分~午後0時30分

(夜の部)午後 7時   ~9時

[場所]和泉市立人権文化センター5階料理教室

[定員]各回15人

[費用]500円(食材費)

[講師]髙畠ヒトミさん(元学校給食調理員)

 

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[会場]ゆう・ゆうプラザ(和泉市立人権文化センター)

〒594-0023大阪府和泉市伯太町6-1-20

JR阪和線「信太山(しのだやま)」駅から200M

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→詳細は特定非営利活動法人ダッシュまでお問い合わせください。

[URL]http://dash-npo.org

http://dash-npo.blogspot.jp/

[電 話]0725-46-3809

[メール]antispamxinfo@dash-npo.org

※auntispamxを削って送信してください。

インフォ@ダッシュ・ハイフン・エヌ・ピー・オー・ドット・オー・アール・ジー

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■TOKYOアイヌ(ドキュメンタリー映画)

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■TOKYOアイヌ(ドキュメンタリー映画)

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[日時]2016年(平成28年)

12月10日(土)午後 7時

12月11日(日)午前10時

12月11日(日)午後 2時

(上映時間114分)

[場所]和泉市立人権文化センター4階視聴覚教室

[定員]各回20人

[費用]無料

[申込]事前申込不要

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[会場]ゆう・ゆうプラザ(和泉市立人権文化センター)

〒594-0023大阪府和泉市伯太町6-1-20

→JR阪和線「信太山(しのだやま)」駅から200M

→無料駐車場有

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◆ドキュメンタリー映画「TOKYOアイヌ」

 

監督・撮影・編集:森谷博

2010年度 カラー 16:9 114分

 

「TOKYOアイヌ」映像製作委員会

 

http://www.2kamuymintara.com/film/

 

https://twitter.com/tokyoainu

 

http://www.facebook.com/TokyoAinu

 

 

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生活の海、首都圏。

 

ここに暮らす五千人とも一万人ともいわれるアイヌ民族。

 

どこにいようと自らの民族を生きることは、日本人を含め、あらゆる民族に共通の課題としてある。

 

だが、日本の近代化はアイヌがアイヌとして生きることを許してこなかった。

 

その苦難の道を選びとった首都圏アイヌの声がいま初めて発せられる。

 

2008年6月、国会はアイヌ民族を日本の先住民族と認定した。

 

だが、その意味を受け止める人々はまだ少ない。

 

この映画は首都圏アイヌの声を通して、その事実のふくらみを、この時代を生きる隣人どうしが、真正面から受け止め会うために、世に送り出された。

 

 

 

 

 

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◇フチのひと言で、この映画は始まった

 

「アイヌの映画を作って! 私たちの声を残してほしい!」

 

首都圏に暮らす五千人とも一万人ともいわれるアイヌたち。その一人のアイヌのフチ(おばあさんの尊称)の一言が、すべての始まりでした。

 

1872年、現在の東京都港区芝に「北海道土人教育所」ができ、38名のアイヌが強制的に連れてこられました。それから130年あまり。経済的な事情、また差別といったさまざまな理由から、多くのアイヌの人々が北海道から首都圏に移り住みました。

新たな困難の中でアイヌであることに背を向け懸命に生きてきた人々の中から、1970年代に「ウタリ(仲間)よ、手をつなごう」という新聞投書をきっかけに、首都圏アイヌの活動母体「東京ウタリ会」が誕生します。

 

活動は80年代の揺籃期を経て、90年代にはアイヌ料理店「レラ・チセ」ができるなど躍動期に入ります。21世紀に入り、アイヌの若者で結成されたアーティスト・グループ「アイヌ・レブルズ」など、次世代のアイヌも活躍を始めました。(注:「レラ・チセ」は2009年11月に閉店となりました。)

 

北海道の山野を駆け巡り自然との深い共感をはぐくんだ長老たちの記憶を今にとどめ、21世紀を生きるアイヌの身体と声を映像に残したい、現在を生きるアイヌの心に向き合い、未来へのアイヌの想いを紡いでほしい・・・。

 

フチの言葉を受け、映像製作委員会が活動を開始する中で、この映画を撮るにふさわしい監督との出会いがあり、映画は2007年春から撮影を開始。

 

千葉県君津市で「カムイミンタラ(神々の遊ぶ庭)」と名づけたアイヌ文化の伝承施設を独力で造っている浦川治造さんの撮影からスタートし、当初は映画の仮題を「アイヌの治造」としました。

 

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◇映画のめざすもの

 

撮影を進める中、映像製作委員会内でも、ウコチャランケ(互いにとことん話し合うというアイヌ語)が何度も行われました。その結果、首都圏アイヌコミュニティー全体に取材対象を広げることになり、映画の題名も「TOKYOアイヌ」と決定しました。

 

この映画は、首都圏に暮らすアイヌの方々のインタビューを軸に、その合間合間にアイヌとしての活動、あるいはひとりの個人としての日常の営みをはさみ、今を生きる「TOKYO アイヌ」という民族コミュニティーの等身大の姿を追っています。

 

首都圏のアイヌの活動の歴史を踏まえ、現在の一人一人の想いがどのような歴史を背景にしているのか、また既に亡くなった人々の想いを、どのように今を生きるアイヌが引き継いでいるのかも描かれています。

 

首都圏アイヌの活動の歴史、それはアイヌ伝統社会から離れた都市生活の中で、一人ひとりのアイヌが民族の記憶を受け継ぎながら、新しいアイデンティティを模索した歴史でもあります。映画は、アイヌであり続けようとしてきた一人ひとりの心にしまい込まれていた物語によって編み込まれる一枚のタペストリーとして完成されました。

その織物に向き合い、目と耳を澄ます。

 

そのことは、私たち日本人が多文化社会を、これからどう生きるかを模索する大切な契機となるはずです。

 

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◇百年の回廊を吹く、追い風の中で

 

アイヌ民族は縄文文化を受け継ぐ人々ですが、日本の書物に登場するのは、7~8世紀頃からです。朝廷から武家の頭領に与えられる征夷大将軍という呼称の“夷”とは、時の権力にまつろわぬ北方の人々、主にアイヌを指すことばなのです。北前船でにぎわう江戸時代には、アイヌの男は労働力として酷使され女たちはさらわれて、崩壊していった家族やコミュニティーの例もたくさん記録されています。

 

蝦夷というこれまでの呼称を改め、北海道と命名されたのは明治2年。政府直轄の開拓使が置かれた年のことです。この広大な北の大地は、新生明治政府の財政基盤を賄うフロンティア=内国植民地とされ、殖産興業で西欧列強と肩を並べるため、森林、農水産、鉱物などの資源供給地として開発が求められたのです。

 

そのため明治政府は、アイヌたちが暮す大地を「無主地」と勝手に断定し一方的にとりあげました。それを和人たちに払い下げ、残った広大な国有地の中からわずかな土地を「旧土人給与地」という名前で「温情的に」アイヌたちに分け与えるという施策をとったのです。

 

それまで、狩猟採集で暮らしていたアイヌたちは狩猟地を奪われ、コタン(集落)から追いやられました。主食だったサケやシカを捕ることも禁止され、祭祀風俗も禁じられました。しかし、同化への嵐が吹き荒れるなかで、翻弄され疲弊を余儀なくされる時間に耐えながら、アイヌ民族は民族としての歴史を持ち続けてきました。

明治政府の苛酷なアイヌ同化政策は私たちの想像に余りますが、維新政府が米は野蛮だからパンにしようと稲作禁止令を出したと仮定してみてはどうでしょう?

そうであったとしたら、日本文化はいま頃どうなっていたでしょう?

 

明治32(1899年)年公布の「北海道旧土人保護法」がやっと廃止されたのが1997年。替わりの「アイヌ文化振興法」は文化振興のみを目的とし、困窮の淵に追いやられてきたアイヌの生活権の復権にはほど遠いものでした。また1970年代からの道内アイヌの生活格差是正のため施行されたウタリ福祉対策も、首都圏のアイヌはずっと対象外という状況だったのです。

 

しかし、ここにきて、社会の流れが大きく変化してきました。

2007年9月、国連で「先住民族の権利宣言」が採択。

これを受けて2008年6月「アイヌ民族を先住民族として認め、関連する政策を推進するよう政府に求める決議」が国会で採決されました。他の先進国に大きく遅れながらも、わが国でも先住民族施策への準備が始まっています。こうした国内外の歴史的な動きに呼応しながら、首都圏アイヌは活発な活動を続け、街頭署名活動や首都圏4団体合同で開催された「アイヌ文化祭」など、カメラはその動きを追い続け、2010年8月、3年半の月日をかけて、ようやく完成いたしました。

 

 

■沖縄・宮森小学校Z機墜落事件体験者のお話&平和ライブ

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■沖縄・宮森小学校Z機墜落事件体験者のお話&平和ライブ

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[日時]2016年12月3日(土)午後2時~4時

[場所]和泉市立人権文化センター5階和室

<参加無料>

<事前申し込み不要>

※準備の都合上ご連絡いただけると幸いです。

 

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◇DVD「630石川・宮森Z機墜落事件」の上映

◇証言&平和ライブ/比嘉伸弘さん、S・Kファイヴ

 

[話し手&演奏]比嘉伸弘さん

介護福祉士として仕事をしながら、ギターの弾き語り、音楽会などボランテイア活動に活躍されています。比嘉さんは、沖縄県石川市(現うるま市)宮森小学校(児童は28クラス1316人)に通っておられました。1959年6月30日、3年生の時、米軍のジェット機がコンクリート校舎2階の6年3組の庇に激突し、2年生のトタン葺き屋根の3教室は撒き散らされた大量のジェット燃料で炎上する事故が起こりました。比嘉さんは激突した6年3組の真下の3年4組の教室にいたのです。裏門から自宅に帰るまで夢中で、頭は真っ白で何が起こったか記憶にないとおっしゃいます。あまりのショックに長年経っても母校を訪ねることもできない卒業生が多かったのです。50年経ってやっと勇気を出してこの事実を語り継がなければいけないと証言される方が出てきました。長く記憶を封印してきた方々です。今日、比嘉さんはこういう席で初めて自分の体験したことを話してくださいます。

 

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YOU・優・ロビー登録団体企画

[企画・運営]南風(フェーヌカジ)~沖縄文化を伝える会

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和泉市立人権文化センター(ゆう・ゆうプラザ)

〒594-0023大阪府和泉市伯太町6-1-20

[電 話]0725-44-0030

[FAX]0725-46-6532

[メールフォーム]

和泉市役所ホームページ→各課への問い合せ→総務部・人権文化センター

https://www.city.osaka-izumi.lg.jp/ikkrwebBrowse/inquiryPC/Sec.do;jsessionid=F89ADCBF29D9AA3AB3A7E472BDB48D2B?mode=pc&inquiryId=13

 

[交通]

→JR阪和線信太山駅から200M

→府道30号線(大阪和泉泉南線)沿い

→駐車場(無料)有

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◆「宮森事件」関係参考情報

 

◇命と平和の語り部NPO法人石川・宮森630会

http://ishikawamiyamori630kai.cloud-line.com/

 

 

◇映画「ひまわり」

 

http://www.ggvp.net/himawari/

 

http://www.ggvp.net/himawari/miyamori.html

 

 

■包摂型社会をめざして 格差や貧困を受け止めるまちづくり~同和対策事業の経験と「これから」(仮題)

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■包摂型社会をめざして

格差や貧困を受け止めるまちづくり~同和対策事業の経験と「これから」(仮題)

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[日 時]平成28年(2016年)11月18日(金)午後7時~9時

[場 所]和泉市立人権文化センター4F視聴覚教室

[参加費]無料

[申 込]<方法>電話・FAX・メール・郵便・人権文化センター事務所にて

※事前申し込みなしでの参加も可能です。詳細はお問い合わせください。

 

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「格差の広がり」「子どもの貧困等の貧困問題」についての報道を毎日のように聞きます。かつて、「社会の矛盾が(被差別部落(同和地区)に集中的にあらわれている」と言われ、特別措置法をもとにした施策として同和行政(同和対策事業)はおこなわれてきました。その経験は現在に活かすべきものが多々あると考えられ、成果と課題に関する議論や研究が活発化しています。「誰も排除されない包摂型社会」「公営住宅が多数を占めるまちのありかた」という観点で学習してみませんか。

[学習内容](1)包摂型社会とは(2)実態調査や国勢調査等のデーターから見えてくる「まち」の現在(予定)

 

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[講 師]棚田洋平(たなだ・ようへい)さん

一般社団法人部落解放・人権研究所調査・研究部研究員/近畿大学非常勤講師

 

…1981年生まれ。大学生のときに卒業研究で夜間中学をテーマとして取り上げ、現場を訪問する機会を得たことで、マイノリティの教育保障に関心をもちました。大学院に進学後は対象をひろげ、夜間中学のほかに外国人生徒多数在籍校(高校)、旧同和教育推進校などの現場におもむき、マイノリティに対する教育保障のあり方について現場の実践から学びました。また、調査研究のかたわら、外国にルーツがある子どもを対象とした地域日本語教室の立ち上げからかかわり続けてきたり、同和地区における青少年センターでの学習支援活動や識字学級の取組みにボランティアとしてかかわったりしてきました。これらの調査研究やボランティアなどの経験をとおして、「当事者の声」「現場の実践」にもとづきつつ、誰もが排除されない「社会」「地域」「学校」づくりの実現にむけて模索しています。

 

<専門・テーマ>教育社会学 人権教育 成人基礎教育

<著書>「地域における社会的包摂を考える」(『部落解放・人権入門2015』、2015年)、「データにみる被差別部落における生活実態の変化」(『部落解放研究』203号、2015年)、『「力のある学校」の探求』(共著、大阪大学出版、2009年)、『社会的困難を生きる若者と学習支援』(共著、明石書店、2016年) など

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[会場]ゆう・ゆうプラザ(和泉市立人権文化センター)

〒594-0023大阪府和泉市伯太町6-1-20

JR阪和線「信太山(しのだやま)」駅から200M

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■私たち、施設で育ちました。~児童養護施設・児童自立支援施設経験者の体験から学ぶ「自立と支援」

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■私たち、施設で育ちました。~児童養護施設・児童自立支援施設経験者の体験から学ぶ「自立と支援」

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[日 時]平成28年(2016年)11月6日(日)午後2時~4時

[場 所]和泉市立人権文化センター4F視聴覚教室

[参加費]無料

[申 込]<方法>電話・FAX・メール・郵便・人権文化センター事務所にて

※事前申込みなしでも参加可能ですが、準備の都合上ご連絡いただければ幸いです。名前を明かしたくない場合は匿名や仮名でご連絡ください。

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児童養護施設を知っていますか。そこに住んでいるのはどんな子どもたちなのか、退所してからはどんな人生を歩むのか、そこでの経験はおとなになってからどんな意味を持つのでしょうか。

 

児童養護施設とは、さまざまな事情で親と一緒に暮らすことができない、2歳から18歳までの子どもたちが生活する場所です。全国に約560ヶ所、約3万人の子どもたちが暮らしています。そのうち、7割以上が虐待を受けた子どもたちで、他は親の死亡、行方不明、離婚、経済的困窮などさまざまです。

「家」である施設内のすべてに規則があり、集団で生活しなければならないしんどさ、施設内の暴力など、それぞれの地域社会の中に存在している児童養護施設の「中身」は知られていません。また、施設内の「規則」と、一般家庭内や社会での「常識とされていること」とのずれがあるため、退所後の生活でとまどいやギャップを感じ、つまずいてしまうことが少なくありません。

 

本企画では、施設の経験者に子ども時代と、進学や就職など退所後の体験を語っていただきます。当事者の体験から「自立と支援」について考えてみませんか。

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○ミキ さん

1985年生(31歳)。乳児院から18歳まで児童養護施設で生活し、専門学校進学。現在障がい児施設職員。

○ソウマ さん

1990年生(26歳)。乳児院から18歳まで児童養護施設で生活し、大学進学。現在障がい者ヘルパー。

○カワグチ さん

1988年生(28歳)。数年間児童自立支援施設で生活。大学進学し、現在障がい者ヘルパー

 

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(情報更新2016-11)